僕の勝手な日記

元アパレル店員で現在PR会社の勤務の男が、色々語ります。

【日記】良い酒が飲めた帰り道

こんにちは。

 

また間が空きました、、、

1週間に1回と言っときながら、全然書けませんね~。

商品紹介だと、肩ひじ張っちゃって書くのが億劫になるので

これからはただの日記も混ぜてきます。

 

文書を書く練習になると思って、、、

 

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昨晩は久々に大学の後輩と飲んだ。

 

彼とはサークルが同じで、当時から音楽や映画の話で盛り上がる仲で、

社会人になってからも3カ月に1回くらいのペースで飲んでる。

僕は色々あって3月に引っ越しをしたのだが、たまたま彼の家と近くなったので

2人で飲むときは僕の最寄駅まで来てもらうようなっている。

 

彼は外国に長く住んでいて、日本語より英語の方が話してて心地良いレベル。

僕も幼少期少しだけど海外で暮らしていたこと、また彼は一見控えめだけど

内に何か秘めている感じに妙な親近感が湧き、しつこく絡んでいたら、

いつの間にか仲良くなってた。

 

彼と飲むと大抵僕が飲みすぎてしまい、彼に心配をかけるパターンが多い。

(正直なところ、相手に関わらずそうかもしれないけれど、、、)

 

彼は外国歴が長いから、感性が独特なところもあるので、

一つのトピックでも彼はどう考えるのか気になり、盛り上がってしまうからかも。

 

ただ昨晩は珍しく最後まで気持ち良いお酒だった。

 

もうお酒で人に迷惑をかけたくないという気持ちが年々強くなっているからか。

タバコが室内で吸えなくて、飲みながらの本数が減ったからか。

寒くも熱くもない、いつもだったら好きじゃないくらいの中途半端な風が

妙に心地よい、テラスで飲んだコロナビールのおかげか。

次はあそこ行きましょう、話したりないから〆のラーメンの後もう一杯

飲みましょうと珍しくノリノリの後輩のおかげか。

 

終電よりも前の電車で帰るのは、名残惜しいのだけれど、最近はそっちの方が

いいんじゃないかと思うようになってきた。

 

そんな良いお酒が飲めた帰り道に聞く音楽は完璧じゃないと

すべてが台無しになる気がしてしまう。

 

迷いに迷った結果選んだのはOasisの「Champagne Supernova」

大好きなOasisの中では、そこまで好きな曲じゃなかったのだけれど

なんか選んでしまった。

でもこれが正解。

最高の気分で帰宅。

(余談だけど、丁度曲が終わるタイミングで家に着きたいから、よく遠回りする。)

 

ベットに入ると、丁度雨が降り始めた。

雨の中の外出は大嫌いだけど、家の中で雨の音を聴いているのは大好きで

何から何まで完璧な夜だった。

 

最近将来のことについて悩むことが多いのだけれど、

こーゆー夜がこれから何度もあるといいなと、思う。

 

 

以上

 

山本

イイ感じのサンダル 「BIRKENSTOCK ZURICH (ビルケンシュトック チューリッヒ)」

こんにちは。

1年半くらいぶりです。

色々あってサボってしまっていました。
仕事が忙しかったり、めんどくさかったり、体調崩したり、めんどくさかったり、
引っ越ししたり、めんどくさかったり、、、

 

コロナウイルスの影響で色々大変ですが、頑張って再開しようと思います。
書くことで自分の理解を深めるとか、そーゆー目的もあるのです。
だから頑張ります。2,3日に1本くらい、書ければと思ってるのですが、、、

 

さて、桜もすっかりと散り、ようやく暖かくなってきました。
オシャレができる冬も良いですが徐々にレイヤードを考えたり、
着こんだり、居酒屋で脱ぎ着したりするのが面倒になってきます。

 

ロンT一枚、もしくはその上にシャツやらジャケットやら一枚羽織れるくらいの春、

ちょうどいいですよね。

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引用元:吉本工業公式ホームページ https://profile.yoshimoto.co.jp/talent/detail?id=57

 

そんな暖かくなってきた今日この頃、毎日履いているのがこちら。

 

BIRKENSTOCK ZURICH

ビルケンシュトック チューリッヒ

 

 

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引用元:ビルケンシュトックオンラインショップ https://ec.benexy.com/shop/birkenstock/item/view/shop_product_id/2858

 

ビルケンシュトックチューリッヒというモデルです。
数々のモデルがあるビルケンシュトックの中でも、
個人的にはこちらのモデルがお気に入り。

 

  1. ビルケンシュトックとは
  2. お気に入りポイント
    ①脱ぎ履きしやすいし歩きやすい
    ②安っぽくない
    ③経年変化しやすい
  3. サイズ
  4. 値段


1.ビルケンシュトックとは

公式サイトには、下記の通り書かれています。

健康を意識した靴
1774年以来、フットベッドの生みの親であるビルケンシュトックは、あらゆる状況において安心して着用出来る靴を生産することにより、
お客様の生活をいかに快適で充実したものに出来るか、試行錯誤を続けてきました。 人権や環境への配慮を欠いた条件下で大量生産された、
安価な製品が市場に氾濫する中でも、ビルケンシュトックは常に本物をお客様にお届けすることで、品質にこだわる方々へワンランク上の靴を提供し続けています。
そのためにビルケンシュトックの製品は、理想的な条件が整ったドイツ国内の自社工場で製造され、その多くの過程は手作業で行われています。
サンダルはそれぞれ17工程を、シューズは完成までに職人達が100以上の作業を行って製造されます。 シューズはポルトガルで、何世紀も渡り守られてきた伝統の手法で製作されます。
職人の手作業、工場での製造を問わず、全てのビルケンシュトック製品は世界市場の中でも最上級の品質を誇ります。
ビルケンシュトックは加工同様、使用される素材(コルク、天然ゴム、銅、真鍮、ウールフェルト、ハイグレードレザー)にも妥協する事はありません。
原材料にはサスティナブルな資源が利用されており、これらの原料は可能な限り、ヨーロッパで買い付けられています。

引用元:Birkenstockオンラインショップ https://www.birkenstock.com/jp/brands/about-us-brands.html

 

長々と書いてありますが、要するに、

歩きやすく、品質の良い、素晴らしい靴だよということです。素晴らしいですね。

なかでもチューリッヒはストラップが2つついており、甲の部分の面積が多い、高級感あるイイ感じのモデルだと思っています。

 


2.お気に入りポイント

①脱ぎ履きしやすいし、歩きやすい
踵がないので、脱ぎ履きはもちろん超easyです。
しかし、踵がないとビーサンみたいにカポカポして歩きづらいもんですが、
チューリッヒは甲の部分の面積が多いので、カポカポしづらく、歩きやすいです。
ビルケンシュトックがそもそも歩きやすいってのもあるんですけどね。
 
②安っぽくない
これ、私的買う物の気にするポイントなのですが、見た目が安っぽくないです。
安っぽいの嫌いなんです。好きな人もいないと思いますが。
甲の部分はスエード(合皮のタイプもあります)、ソールはコルクで上品な雰囲気が漂っています。

同じビルケンでもEVA素材のものは安っぽいです。実際安いのですが、、、
最近知った言葉ですが「高見え」靴ですね。
 
③経年変化しやすい
これまた、私的買う物の気にするポイント。

さっきよりも大事かもしれませんが「経年変化」
大好きなんですよ経年変化。今度また紹介させていただきたいのですが、特に革が好きでして、、、
脱線するのでこれくらいにしておきますが、チューリッヒも甲の部分が革です。
スエードのいい感じのアタリがでます。
かつ、ソールがコルクなのですが、これまた履いていると黒っぽくなるのです。
 

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2年くらい履いた結果です。

汚いと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、個人的にはアリです。かなり。
歴史を感じます。ちなみにですが、ボク歴史も好きです。これまた別の機会に、、、

とにかく、自分独自のオリジナリティが出るんですよ。一つとして同じアタリや黒ずみは出ないというか。

説明が下手なので、今度までに良い表現を探しておくようにします、、、
 

3.サイズ

普通幅の「レギュラータイプ」と細身な「ナロータイプ」があります。
割と広めの印象です。日本人の広めな足幅に合っている印象です。
欧米の靴はDワイズが一般的みたいですが日本人はEとかEEが一般的と聞きました。

(アルファベットが後ろにいくほど幅が広くなります。) 

私は体もですが、足も細め(まあ日本人の割にはですが)なのでワイズはDがちょうどいいです。

チューリッヒはそんな欧米の靴にしては幅が広めなのか、普通のサイズだとブカブカだったので幅が狭めの「ナロータイプ」にしました。
 欧米靴がちょうどいい方はナロータイプ、欧米靴が狭い、幅広の自覚がある方は、レギュラータイプがオススメです。まあストラップが付いてるので、そこで結構調節もできます。
 ちなみに、ビルケンシュトックはサイズがヨーロッパ表記なので、わかりにくい方は、下記表を参考にしてみてください。

 

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引用元:ビルケンシュトック公式サイト https://www.birkenstock.com/jp/passform/knowledge-fit.html



4.値段

値段は売ってるところにもよりますが、公式だと¥15,000位みたいです。(2020/4/22時点)
ただ、楽天とかで買った方が安いです。僕も楽天で買いました。これまたショップにもよりますが約¥10,000~¥12,000くらいで買えます。

 


暖かくなってきたから買ったと言いましたが、正直冬もそれなりに履いてました。
靴下履いたままでも様になりますし、甲を覆う部分も多いし、スエードですし。

 

一年中履ける、かっこいい、丈夫 三拍子そろってます。

 

そう考えると、そんなに高い買い物じゃないんじゃないかなと、個人的には思います。
かっこいいし、丈夫だし、一年中履けるし。

二回言ってしまいましたが、それだけオススメってことです。
まだ黒しか持ってなく、トープ(ベージュみたいな色です)も買おう買おうと思い続けて早二年、今年こそはトープを買おうかな~でも欲しいものもいっぱいあるから、
どうしましょうかね、、、誰かに優先順位付けてほしいくらいです。

 

以上。

 

山本

G.H.BASS LARSON

こんばんは。

明けましておめでとうございます。

山本です。

 

正月休みがあと2日で終わってしまうことに気付き、うつ病になりかけています。。。

 

さて、この正月休みはいろんな本を読んだり、

記事をたくさん書いたりしようと思っていたのですが、

結局はひたすら酒を飲み、寝るだけの日々。。。

 

ほんとに鬱になりそうなので切り替えていこうと思います。。。

 

今日ご紹介するのはこちら

 

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購入から7ヶ月が経過しています。

G.H.BASS LARSON (ジーエイチバス ラーソン)

 

一言でいえばローファーです。

 

1. どんなブランドなのか

 

G.H.BASS というブランドの LARSON というモデルになります。

その他のモデルについても後日触れていければと思います。

 

さてこのG.H.BASSというブランドですが、

ローファーを世界ではじめて作ったとされている歴史あるブランドです。

 

ローファーという単語は「怠け者」という意味で、ローファーという単語を商標登録したのは他のブランドで云々かんぬん、、、などというウンチクはさておき、

現在ローファーと言われている靴のデザインは、G.H.BASSが開発したと言えます。

 

その他、マイケルジャクソンが愛用したことでも有名なこのブランドは歴史がありながら先日は、ENGINEERED GARMENTS「エンジニアド ガーメンツ」とコラボしたりと話題の絶えないブランドです。 

 

その中でもLARSONというモデルは非常にオーソドックスなコインローファーです。

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つま先の隙間にコインを入れることがいつぞやのアメリカで流行ったから、コインローファーって言われているらしいですよ

2. G.H.BASSのここが良い!!

ローファーと言われると学生のイメージが強いかもしれませんが、

BASSのLARSONは細身ですらっとしているからか、あまり学生らしい雰囲気もなく、フォーマルにスーツでも(めちゃフォーマルな会社だと厳しいですが、、、)

カジュアルにチノパンやデニムにも合わせられる万能な靴と言えます。

 

僕みたいにスーツも着るけど、基本はちょっとカジュアルでも

良いような仕事にはぴったりで、非常に重宝しています。

 

また、「服買いたいけど、週5で仕事だし、残り2日のために買うのもなぁ、、、」

という方、こちらは仕事でもプライベートでも使えるので、

私非常に重宝しています(2回目)。

 

脱ぎ履きもしやすく、怠け者の名に恥じないパーフェクトな靴ですが、

特に私が驚いているのは圧倒的コストパフォーマンス。

 

私、こちらを購入してから7ヶ月、大体週2回ほどはいておりますが、

下の画像を見ていただければわかる通り、まだかなりきれいです。

かといってマーチンのように革が固すぎるということもないので

程よく経年変化も楽しめる。パーフェクトですね。

 

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月に1回程度はお手入れをしています。

3. 値段

それでいて驚くべきはお値段ですが、なんと1万円台

セレクトショップなどでは2万越えで売られているので、

楽天などで買うのが個人的にはおすすめです。

 

僕は革の経年変化が大好きなので、長く履きたいと思っていますが、

1年2年で履きつぶす人も多いようで、それでも納得のお値段ですね。

 

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横から見るとこんな感じ


4. サイズ

サイズに関しては細い方だと思います。

欧米人からすると一般的な細さのようですが

一般的な日本人からすると少し細いという声をよく聞きます。

僕は割と細いほうなので、他の革靴と同じく7.5(25.5cm)を着用。

これはたまたまですが、今まで履いたどの靴よりもぴったりです。笑

ただ、革靴ですし、シューレースもないので、一度は試着することをおススメします。

 

総合的に見てもすごくおススメできる靴なので、是非、お試しください。

Amazonでは試着もできます。

 

 

 

 

 

ECWCS GEN3 LEVEL7 PRIMALOFT

こんばんは。山下です。

 

自己紹介から2週間ほど、記事を書いておりませんでした。

 

厳密に言うと、途中まで書いて放置した記事がありました。

 

そこには、「今年は全然寒くないですね」的なことを書いておりましたが、、、

 

 

 

いや、めちゃめちゃ寒いですね最近

 

 

 

めちゃめちゃ寒いです最近。

 

暖冬とか言われてましたが、ただ寒くなるのが遅かっただけで、めちゃめちゃ寒いです。

 

そこで今日紹介したいのが、最近はやりのこのアウター。

 

 ECWCS GEN3 LEVEL7 

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おじいさんが着てそうな雰囲気。

 

読み方もブランドもよくわかりませんね。

 

解説していきましょう。

 

 1 ECWCS GEN3 LEVEL7とは 

 1-1 ECWCSとは

 1-2 GEN3

 1-3 LEVEL7とは

 

 2 良さ

 2-1 プリマロフト

 2-2 米軍で採用

 

 3 サイズ感

 

1 ECWCS GEN3 LEVEL7とは 

 

「ECWCS(エコワックス)」、「GEN3(ジェンスリー)」、「LEVEL7(レベルセブン)」この3つの単語から成っております。

 

1-1 ECWCSとは

 

「Extended Cold Weather Clothing System」の略です。

 

日本語訳すると

拡張式寒冷地被服システム」です。

 

いかにも仰々しい名前ですが、wikiによると

 

華氏45度(摂氏7.2度)から華氏-50度(摂氏-45.6度)までの気温の中で適切な環境保護を維持することを目指している。

 

 

一言でいうなら、色々な環境に合わせてレイヤード(重ね着)して温度調節する仕組みってことです。

 

1-2 GEN3

 

「generation3」の略です。

 

つまり

「第3世代」という意味でECWCSは第1世代から第3世代までありその3つ目ということ。wikiいわく

 

第3世代は拡張式気候戦場戦士被服システム(Extended Climate Warfighter Clothing System)を参考にし、レベルという分類をした上半身7種類(アンダーシャツ2種、ジャケット4種、オーバーコート1種)・下半身5種類(ズボン下2種、ズボン3種)を組み合わせたシステムとなっている。

 

つまり気温に応じて7種類の衣服を重ね着するということですね。

 

1-3 LEVEL7とは

 

先ほどGEN3の時に説明した7種類は以下のようになります。

 

レベル1:薄手の吸汗拡散生地のアンダーシャツとズボン下

レベル2:やや厚手の吸汗拡散生地のアンダーシャツとズボン下

レベル3:フリースジャケット

レベル4:ウインドジャケット

レベル5:撥水生地のジャケットとズボン

レベル6:防水透湿生地のジャケットとズボン

レベル7:中綿入りオーバーコートとズボン(マシュマロスーツ)

 

つまり、7枚の重ね着のうちの一番外側に着るモノということになります。

 

 

 2 良さ

なんやかんや説明してまいりましたが、じゃあ何が良いのって話ですね。

 

2-1 プリマロフト

 

このアウターの中綿には「プリマロフト」という素材が使用されております。

プリマロフトとは

 

プリマロフト®は、アメリカ国軍の要請を受けたALBANY社が開発した、羽毛に代わる画期的な超微細マイクロファイバー素材です。プリマロフト®は羽毛のように軽くて暖かい保温性と柔軟性を発揮するだけではなく、羽毛にはない撥水性も発揮。それまでにはない画期的な機能性(断熱・防寒テクノロジー)と、どんな環境でも使える高い実用性を兼ね備えた画期的な人工羽毛として誕生しました。

 

つまり、軽くて、暖かくて、水に浸かっても大丈夫なハイテクな素材というわけです。

 

水に浸かっても大丈夫なので、これ、洗えるんですよ普通に。

 

最近流行りのウォッシャブルの先駆け的な存在ですね。

 

また、これに関しては賛否両論ですが、ダウンの8倍暖かいともいわれております。

 

まあ一口にダウンと言ってもモノによってフィルパワーは違いますし、プリマロフトにもいくつか種類がありますのでこれに関しては何とも言えませんが、来てみた感想としては普通にめちゃめちゃ暖かいです。この気温でも東京ならこのアウターの下はロンT1枚とかでも全然いけちゃいます。

 

2-2 米軍で採用

 

先ほどから何回か出てきておりますが、このアウターは実際に米軍で使用されているものです。

軍が使用しているものですから当然機能性は抜群。

先ほどからの説明の通り

 

華氏45度(摂氏7.2度)から華氏-50度(摂氏-45.6度)までの気温の中で適切な環境保護を維持することが可能(めちゃめちゃ暖かい)

 

・水に浸かっても大丈夫

 

・洗える

 

欠点がほとんどないですね。

 

 

 3 サイズ感

 

サイズ感してはめちゃめちゃデカいです。7枚の重ね着の一番上に着る前提の服なので、身長が180cmある私でも、Mサイズだと腰が隠れますし、袖も掌の真ん中くらいまで届きます。

平均的な日本人ならばxsサイズで十分なサイズです。

※xsサイズがそもそも存在するのかに関しても、議論があるようです。

 

 

長々と説明しましたが、一言でいうとかなり良いです。

 

是非チェックしてみてください。

 

 

以上

 

山下

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自己紹介

はじめまして。山下です。

 

某B〇〇〇Sで3年働き、現在は某PR会社で働いてます。PR会社、つらいです。

 

昔からファッションが大好きで、アパレルで働いていたのですが、

そろそろファッション以外のことも経験してみた方が良いなと思い、

PR会社で働き始めてからはや7ヶ月。。。

 

 

 

 

 

 

僕、ファッション以外あんま興味ない。。。

 

 

 

 

 

仕事はめちゃめちゃ忙しいし、好きなファッションには関われないしで、

フラストレーション溜まりまくりの今日この頃。

かといってすぐに仕事を辞める気にはなれないので(チキン)

アパレルの頃にお客様のファッションのお手伝いしていたように、

ブログで不特定多数の人のファッションのお手伝いをすることで

ストレス発散を試みることにしました。

 

ということで、ファッションの知識やトレンド、歴史やコーディネイト提案など

ファッションに関するあれやこれやを発信していきたいと思います。

少しでもお役に立てれば僕のストレスも幾分か解消されますので

暖かく見守っていただければと思いますのでどうぞよろしくお願いいたします。

 

以上

 

山下